お気に入りに
登録しました
お気に入りを
解除しました
「俺、抜かずに3発は余裕ですから」
絶頂の波にビクビク震える私のナカを貫いたまま、彼はそういって再び腰を突き動かして……!?
地味で冴えないアラサーの私と、有能で男らしく異性にモテている年下の若い彼。
デスクは隣同士でもまるで正反対、接点なんて皆無だと思っていたのに……。
「俺を好きになる可能性はないんですか?」
突然告白をしてきてから、ただひたむきに私を見つめてくる彼の瞳から逃れられない。
拒まなくちゃいけないと頭ではわかっていても、彼の逞しい腕に抱きとめられるとできなくなる。
硬くて熱い彼のモノをカラダの奥に受け入れてしまうけれど、彼は本気で私と結婚するつもり!?
もっとみる
1日待てば読める!
ライフ読み
待てば無料!
無料で読もう!
タスチケ読み
This site is protected by reCAPTCHA and the Google Privacy Policy and Terms of Service apply.
読みたい話を選んでください