お気に入りに
登録しました
お気に入りを
解除しました
ぼく・中寺逸実(なかでら・いつみ)は、両親と早くに死別してずっと施設で暮らしていた。
二年前、某資産家への養子話が決まりかけていたところへ、
ぼくを探し当てた祖父・逸樹(いつき)がやって来たんだけれど、
正直今更知らない祖父のところへ行く気はなかった。
気が変わったのは、珍しい物のようにぼくを見る祖父の目が、やたら癪に障ったからだ――。
それ以来、ぼくは祖父と二人暮らし。
超人的に無口で無愛想な祖父だけど、ぼくが出くわす事件にいつもアドバイスをくれて……?
祖父とぼくの二人が様々な謎を解決する、日常系ミステリ・コミック!
もっとみる
1日待てば読める!
ライフ読み
待てば無料!
無料で読もう!
タスチケ読み
This site is protected by reCAPTCHA and the Google Privacy Policy and Terms of Service apply.
読みたい話を選んでください